「まだまだ続く、クリスマス挙式報告」@福島いわきの結婚式場パレスいわや
PALACEIWAYA(パレスいわや)婚礼セールス、三宅です
12月24日
に行った
クリスマスプレゼント挙式

様々な事情や背景があり、この日を迎えた
8組のカップル様
ご家族
や
ご友人
の方が大勢集まって、
幸せな
お二人
の結婚
をお祝いいたしました
。
たくさんの感動と鳴りやまない拍手
、止めどない涙で、
スタッフ全員が胸いっぱいになりました
挙式
の後はガーデン
で、サンタ
が大集合してサプライズ
フラワーシャワー
寒さも忘れるくらい、心がほっと温まるステキな一日でした
この素敵な一日を、まだまだ伝えきれないので、今後もシリーズにてご報告いたしますね
それでは、みなさま、
良いお年を
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「パレスいわや仕事納め」@福島いわきの結婚式場パレスいわや
PALACEIWAYA(パレスいわや)予約担当の伊藤です
本日、2011年パレスいわや仕事納めの日を迎えました
2011年は、本当にたくさんのことがありました。
あの未曾有の震災があり、今年は生きている喜びを改めて強く感じる年でした。
たくさんの方々に支援していただき、励ましていただき、感謝の気持ちでいっぱいです。
そんな感謝のきもとを込めて、本日「ダルマの目入れ式」を行いました

ますは、社長より。緊張の表情ですね

続きまして、お茶目な岩谷社長室長です
両手で筆を持つところに、物を大切にする心が表れています
有り難いことに震災後、東大寺の別当、北河原公敬様がパレスいわやへお越しくださいました。
その際に別当様よりいただきましたお言葉を本日スタッフ一同、改めて噛み締めました。
「時処位」
一、好い機会に、丁度好い頃合に、
二、自分のなすべき役割(行動範囲)を担って誠心誠意努力し、
三、自分の置かれている立場をよく理解した上で、組織体の目的 - 「もの」を成し遂げる、
といった意味だそうです。
わたくしどもがこの時代に、この福島県いわき市に、そしてパレスいわやという結婚式場に位置しているということの意味。
わたくしどもがここに存続し続け、結婚式を迎えることこそ義務であり、使命と感じております。
わたくしどもパレスいわやスタッフ一同、2011年今年一年に感謝し、
2012年
も変わらずこの福島県いわき市のこの地で、皆様方の結婚式
という節目のお手伝いをさせていただく決意を胸に、本日仕事納めといたしますv(’▽^*)
弊社社長が常々申します「ピンチをチャンスに」
2012年も皆様の笑顔のためにパレスいわやは邁進してまいります
どうぞよろしくお願いいたします
本年も
パレスいわやウエディングプランナー’s ブログ
をご覧いただきまして誠にありがとうございました
迎える新年が素晴らしい年になりますよう
心よりお祈り申し上げます
2012年も乞うご期待
初夢福袋フェアは2012年1月2日よりご案内です
2012年も皆様のたくさんの笑顔にお会いできますことを楽しみにしております

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「世のため、人のため、地元いわきのため」@福島いわきの結婚式場パレスいわや
!Hola!(!オラ!)
みなさま2011年師走、いかがお過ごしでしょうか?
PALACE IWAYA(パレスいわや)
の岩谷です。
年末は、いろいろとイベントが目白押しで、ハッピー
な時間を過ごされていることと思います。
さて、先日、パレスいわやから24日クリスマスに8組のお二人にプレゼントさせていただいたクリスマス挙式!
その記事が、地元紙の社会面に取り上げられておりました。
ワオ!見てびっくり。

先代の弊社会長が常々言っていた、
「 世の為、人の為、地元の皆さまのお役に立って、初めて自分達の存在価値・存在意義がある!だから、人様の為になる仕事をせなあかんよ!」
先代のDNAを脈々と受け継いでおります。
“先義後利”の実践
(道義を優先させ、利益を後回しにすること。▽「義」は人として当然あるべき道の意。「利」は利益のこと。「義ぎを先さきにして利りを後あとにす」と訓読する。)
パレスいわやは、「結婚式を通して社会貢献を!」をマジメに実践しているスタッフがたくさん働いております。
今後とも「地元いわきを元気に!」
を合言葉に皆様の為に活動してまいります。
来年もご愛顧のほどよろしくお願いいたします。
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新聞記事転記
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富岡の夫婦ら無料で挙式
東日本大震災の影響などで結婚式を挙げられずにいたカップルのため、いわき市の結婚式場パレスいわやは24日、警戒区域などから避難している富岡町の夫婦など8組の挙式を無料で行った。
式場そのものも震災の影響で一時休業していた期間があったものの、多方面からの支援や励ましがあり営業を再開できたという。
結婚式のプレゼントは地域への恩返しに加え「被災地で頑張るカップルを応援しよう」と企画し、40組から応募があった。
この日、式を挙げた小迫洋二(34)千香子さん(34)夫婦は、富岡町の自宅が津波で被災、原発事故で避難を余儀なくされ、式の話は立ち消えとなってしまっていたという。
現在はいわき市で暮らす二人は「いい思い出になった。こうした機会をいただいたことに感謝したい」と笑顔を見せた。
同式場は当初、5組の挙式費用を無料にする計画だったが、応募のあった40組すべての挙式をプレゼントすることにした。
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